44歳からの着床前診断

神戸ARTレディスクリニック(旧名: 大谷レディスクリニック)にて着床前診断をしている44歳。(現在45歳) 絶対に妊娠・出産して我が子を育てます。→ 45歳 正常卵を移植し妊娠 → 46歳で出産しました!→47歳 第二子に向けて再始動しました。絶対に妊娠・出産して第二子も育てます。

BT0〜9まで

BT0から3まで、リアルタイムでメモをとっていました。

 

それが下記です。

 

17日(土)BT0

乳首痛、胸が張るような感じ、少し下腹に重さを感じる

 


18日(日)BT1

乳首痛、胸が張るような感じ、少し下腹に重さを感じる、子宮のあたりになんとなく痛みを少しだけ感じた?

 


19日(月)BT2

午前2時50分ごろ、子宮のあたりにチクチクチクとかなりの痛みをしばらくの間感じた。15分間くらい続いたと思う。

特に左側の子宮のあたりが痛かったです。

子宮のあたりが重痛い感覚もあり。

痛い痛い痛ーーーいって感じ。

 


朝、少しお腹をこわす。それほどでもないが。

 


午前中、左足の付け根がほんの少しだけ痛かったような?重いような?違和感あり。

 


17時前くらいに膣の奥?子宮の入り口?あたりが、何度かピキピキと痛みを感じました。

 


19時半くらいにまた子宮あたりのチクチクした痛みあり。生理痛のような重痛い感じもあり。

 


23時くらいに眠る(3時とか4時くらいに眠る日々が続いていたので、いつもよりかなり早め。)

 


昨日に引き続き、乳首痛あり。

胸が張るような感じも多少あり。

 


20日(火)BT3

朝方(多分?)に尿意で目が覚めたが、眠気の方が勝ち、我慢しながら眠る。

朝7時前に限界で起きてトイレへ。

 


10時前くらいから水下痢。

 


引き続き、乳首痛あり。

胸が張るような感じも多少あるが、やわらいだ気がする。

下腹部は重い感じがします。

 


強い眠気に耐えられず、お昼すぎから夕方まで眠る。

寒く感じたので、湯たんぽを足元に入れながら。

 


夕方起きたら、体感的に少し熱っぽい感じがした。

 

 

↑ここまで。

 

書いてから改めて以前のブログを見たら、

前回の妊娠時のBTの症状やら時間帯がほぼ一緒とか数時間違いとかで驚きました。

 

これは妊娠できたからなのか、

それとも、単にホルモン補充しているからなのかは、

今の時点ではわかりません。

 

ちなみにBT4〜9はメモしませんでしたが、

基本的には下腹がおもい、時々痛い、足の付け根が時々痛い、乳首痛あり、胸の張りは弱いという日が多かったです。

 

そして判定日は、

BT11である28日だと思っていたのですが、

 

移植の時に看護師さんから、

『28日か27日に判定に来てください。

 あ。いつも大谷先生なら27日診察日ですから、27日の方がいいかもしれないですね。』

 

と教えていただいたので、

 

私は10月27日(火)に判定に行ってきます!

 

というか、もう今日です。。

 

全くフライングもしていないので、

正直、どうなっているかなんてわかりません。

 

わからないなら、信じちゃおう!ということで、

 

もう絶対に元気に育ってくれている!!

と信じて神戸に行ってきますね。

 

移植当日

2020年10月17日(土)移植当日。

 

朝9時5分に羽田発の飛行機に乗る。

11時くらいにミント神戸に到着。

 

移植は14時の予定。

 

土曜日は移植する前に会計をする流れのため、

かなり時間的に早めだけど、

先にお支払いをして、

ゆっくりお昼を食べようと思いました。

 

神戸ARTの受付にいき、移植の会計をしたい旨を伝える。

かなり早いですよね??と不思議がられながらも、会計をしてくれるとのこと。

 

熱を測定し、用紙に記入したものは、

予約時間10分前にIVFセンターの受付へ提出とのこと。

 

案外早くに会計し終えることができたので、

IVFセンターにいく少し前でも会計よかったかなとも感じました。

 

お昼ごはんは、験担ぎで

ミント神戸の八かく庵さんで豆腐づくし御膳を。

 

験担ぎじゃなければ、絶対に自分では選ばないチョイス!

 

でも、お味はとっても美味しかったですよ。

 

ゆっくりと味わい、

お茶を飲みながら、尿溜めの微調整。

 

13時50分にIVFセンターへ。

 

早速、尿溜めを確認される。

2時間くらい前から溜めてることを伝えると

結果長いですね、、と驚かれた。

 

1〜2時間くらい溜めてきてと言われていたのだけれど。

 

先生は診察終わってからいらっしゃるとのことで、前回の2時間近く待ちだったことを思い出す。

 

そんなには長くないですよね??と確認。

そんなには、、とのこと。

 

そのまま準備して待機することにしました。

上はそのままでも脱いでもオッケー。

下は靴下のみオッケー。

上から検査着のガウンを着て、頭には使い捨てのキャップをかぶるようにとのこと。

 

持ち物は、診察券、ショーツ、ナプキン。

 

その日の移植は、聞こえている音から

私を含めて3人っぽい。

 

他の方々が先に呼ばれていく。

 

そんなに待たずに、私にもお声がかかった。

 

処置室に入って、名前を言い、診察券を読み取り本人確認。

 

台に横たわり、先生を待つ。

 

そこへ培養士さんとおぼしき緑の服を着た方々がお二人登場。

脇にある設備の前に、私に背を向けた状態で座られました。

 

大谷先生登場!

時計を見たら14時7分!

ほぼ予定通りで驚きました。

 

移植する卵の写真のついた書類を見せてくれ、

『うん!綺麗に戻って(解凍されて)ますね!ウンタラカンタラ、、(よく聞こえない)』

『こちらのお薬は、ウンタラカンタラ、、こっちは、ウンタラカンタラ、、』

 

よく聞こえないですが、

前回、後から看護師さんが詳しく説明してくれたので、今回も同じだろうと聞きかえさずに、ハイ!とお返事しました。

 

早速お腹の上からエコー。

『あ、、たくさん尿溜めしてウンタラカンタラ、、』と聞こえたあとは、

 

クスコを入れ消毒?をし、

エコーを見ながらカテーテルを入れ、

場所を決めて受精卵を戻しました。

 

カテーテルを抜いて、

しばらく、カテーテルに受精卵が残っていないかをチェック。

 

オッケーが出て、処置をしてクスコを抜いて、パンツに足を通してくれて終わりという感じでした。

 

前回はその場でうつ伏せになり15分くらい処置室にいて、その後は待機室のベッドを横につけてくれて乗り移り、待機室のカーテンの中に戻ったと思うのですが、

 

今回は、すぐに起きて薬や注射を受け取り、

自分で歩いて待機室のベッドへ戻りました。

 

私はうつ伏せでねているようにとのこと。

トイレもすぐに行って大丈夫。

安静時間おわれば声をかけるとのこと。

 

戻ってうつ伏せになり、

予めセットしていた携帯でイヤホンをつけ、

YouTubeで千鳥のチケットセンターの漫才を聞いたりして、一人でクスクスと笑っておりました。

 

これも、前回と同じ私の移植ルーティンで、

笑うと着床率?妊娠率?が上がるという論文を見たからです。

 

少しでも確率上げたいので、できることはしておく感じです。

 

安静中に、看護士さんが、お薬と注射の説明にきてくださいました。

 

私が注射久しぶりで少し忘れかけていたため、

安静後に、注射をセットするところまでを実施で練習されてくれるとのことでお願いしました。

 

結構わすれてることもあったので、

復習させてもらえて、よかったです。

 

帰りに傘を忘れないでねって言われていたのに、忘れてIVFセンターを出てしまい

もう一度戸締りされていたドアを開けてもらいました。

 

ぼんやりしていて、ごめんなさい💦

 

 

やっぱり、お腹に子ども(受精卵)がいると思うと、

なんとも言えない幸せな気持ちがします。

 

お腹に戻せて、本当に良かったです。

 

 

 

移植周期15日目 診察

すっかりブログの記載が遅れてしまっています。

 


2020年10月10日(土)がD17で、

エストラーナテープを貼りはじめてから15日間後の診察日でした。

 


台風が近づいていた時期で、

毎日、台風情報とにらめっこ。

 


状況によっては前後泊になるかもしれない中、

新幹線が計画運休となるかもしれないというニュースが出たのをみて、

 


急遽、9日(金)に移動して前泊しようと、

まだ動いていた飛行機に飛び乗りました。

 


飛行機、結構揺れましたが、

無事に神戸空港に着くことができて一安心。

これで、15日目の診察を受けることができます。

 


夫には、仕事を早めに帰ってもらい

息子(1歳6ヵ月)の保育園へのお迎えから、

私が帰宅するまでの全てのお世話を快く引き受けてもらいました。

 


夫は、いつも子どもの面倒をみるのは父親だから当たり前という考え行動してきていたので、

息子のお世話を全て私と同等以上にできます。

 


こんな急なことにも、即対応。

ありがたいです。

 

初めて息子と離れた夜は

身軽ではあったけれど、

やっぱり少し寂しかったです。

 


結果的に、診察日の夜にも飛行機が飛んでくれたので、

保育園お休みの土曜日の丸一日、息子と会えない状況でしたが、

 


夫は時々、息子の写真やビデオを私に送って安心させてくれたりして、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

肝心の診察は、12時30分に大谷先生の予約。

 


内膜チェックと採血。

 


内膜はなんと、12.1mm!

私史上、最高の厚さになっていて驚きました。

 


土曜日だったため、採血結果は次の日の朝、電話で問い合わせ。

 


採血結果も良好!ということで、

移植に進めることになりました!

 


よかったです。

 


診察後に、一人目で神戸通院している時に

このブログで知り合った方のうちの2名の方と再会しました!

 


2年ぶりくらい!

 


彼女たちと初めて出会ったのは、

彼女たちが42歳くらいの時だったと思います。

 


お二人とも神戸ARTで着床前診断を経て、

今年、45歳で元気なお子さんを出産されて、子連れでの再会でした!

 


出会った頃は、お互いに妊娠できるかどうかもわからない状況でしたが、

いつか子連れで同窓会したいね!なんて言ってたのが、

 


私は今回一人での参加でしたが、

一部分だけでもかなったのが嬉しかったです。

 

 

 

14日(水)に無事にシート法を高松先生にしていただき、

 


17日(土)、今日これから移植です!

 


ずっと私のお腹に帰ることを待ってくれていた受精卵を、

ようやくお迎えに行けることが楽しみです(^^)

【2人目に向けて】移植周期開始!

こんばんは。

バタバタしていて、すっかりブログを書いていませんでした。

 

6月に2回目の採血も行い、

10日後に検査結果もでました。

 

1人目の移植前検査では、

たーくさん引っかかって、サプリやら薬やらを

山盛り飲んで、糖質制限まで出ていましたが、

 

甲状腺も妊娠を目指すのに適した数値で、チラージンの服用も不要!

 

HOMA-Rも妊娠を目指すのに適した数値で、糖質制限もしなくてOK!

 

検査した項目の中でも、特別に引っかかるものがなく、

 

強いて言えば、血が固まりやすいから

アスピリンの服用は、妊娠したら31週まで継続くらいかな、、とのこと。

 

亜鉛は基準値内でしたが、

測定できなかった銅の数値はわからないので、

移植周期に入ったら、

亜鉛サプリを前回同様45mgを服用しようと決めました。

 

気になるヘパリン注射は、先生的には不要にしてもらいいのではないか、、という数値だそうですが、

前回ほぼ同じ数値で、妊娠6週での激しい下がり具合にリプロ東京の土信田先生に、とても深刻な数値と言われた経緯があったので、

 

妊娠したら、卒業転院前の6週に来院して

採血した数値でヘパリンをいつまで続けるかを決めましょう!と決まりました。

 

すごく、、出産を経て、体質が変化したようです。

 

 

8月25日に神戸ARTの初診を予約!

1年以上あくと、電話で初診を取らないといけないそうです。

 

お久しぶりの大谷先生!

内診も問題なし!

 

ただ、生理が遅れていて、大丈夫か心配だと告げると、

採血と、念のための処方を出してくれました。

 

採血結果から見ると、処方した薬を飲んだ方がいいと思うとのことで、

翌日から服用を開始する予定でした。

 

(しょうがない、明日の朝から薬のんで生理起こそうとしたら、薬を飲む前に生理きました。)

 

 

そして、2020年9月24日(木)に生理開始!

 

思っていた予定よりも早い開始で焦りましたが、

 

前周期に生理が遅れて、

もしかして閉経に向かってる!?疑惑もあっただけに、

 

自力で順調に生理が来てくれた周期に移植周期を始められるのも、

幸せなことだなと感じました。

 

エストラーナテープは、生理3日目までに開始する必要があり、

貼り始めた日を移植周期の1日目と計算していくので、それによって移植日が決まります!

 

3つのケースの日程を見て、

移植日が大谷先生になりそうな日で、

仕事が入っていない日程に全ての診察日が当たる日程が奇跡的にあり、

 

まるで導かれるかのようなミラクルな日程が1つだけあったので、それになるように、

9月26日の夜からエストラーナテープを貼り始めました。

 

そして、26日の朝から亜鉛サプリを服用したのですが、、、

 

私、前回もずっとそうでしたが、

亜鉛サプリを服用すると吐き気がすごいのですよね、、、全力で身体が拒否してる感じが否めないです。

 

今朝も、服用してからずっと吐き気がすごくて、

1時間くらい我慢しましたが、

耐えきれなくなり、家の廊下で嘔吐し始め、

トイレに駆け込み、ギリギリ間に合う始末。

 

まるでつわりのように、出るわ出るわ、

嘔吐が止まらない、、

 

もう、ぐったりでした。。。

 

亜鉛サプリは、心拍確認できるまで継続なのですが、

この体調の悪さが毎日続くのもちょっと、、なので、

 

我慢し切れるところまでは、亜鉛サプリ継続して、

 

もう私の限界を超えたと感じたら、

今回の移植は、亜鉛サプリの服用中止も仕方ないとも考え始めました。。。

 

でも、なるべく服用して不育症対策したいので、

できるところまで服用をしようと思います!

 

さぁ!

元気な子を産んで育てようよ!

頑張ろうね、私!

 

【再始動!】第二子に向けて

ご無沙汰しています。

 

息子も1歳2カ月となり、元気にスクスク成長しています。

 

帝王切開での出産だったため、

医師からは『第二子は1年以上あけてから妊娠するように』と言われていました。

 

私も今47歳。

なるべく早く、第二子を授かりたい。

 

息子と2学年差を目指すなら、4月以降の出産。

それであれば、この夏か秋に移植したい。

 

前回は不育症の検査に色々引っかかっていて対策してから移植して、出産までたどり着けた。

 

出産した時の不育症に強い主治医の先生からは、

 

『第二子を希望するなら、妊娠する前に不育症の検査を受けに来てね。

 

 特にプロテインSは妊娠前の数値で、妊娠何週まで続けるかが決まるから。

 

 もしかすると、出産で体質が変わって、今回(36週6日まで)よりも短くて済むかも知れないから。』

 

と言われていました。

 

息子が1歳となった3月も過ぎ、

保育園にも入り、

 

いよいよ本格的に第二子を視野に入れて

今後を考えていた時、

 

コロナでどんどんと身の回りの状況が変わりました。

 

そして、出産した時の主治医の先生に不育症の検査を

いつ、どのように受けたらよいのかを確認しようにも、

 

コロナ受け入れ病院だったため、

外来が既にある予約以外、閉鎖されてしまいました。

 

そんなこんなでしたが、

今日で緊急事態宣言も解除され、

このタイミングで出産した病院で息子が予防接種を受ける予約があったので、

 

産科の受付に行き、

事情を話して、夏か秋に移植したいが、いつ頃に不育症の検査を受けたらよいかを確認したいと相談しました。

 

主治医の先生が、これから不育症外来でいないので、

不育症外来をしているフロアの受付で確認するようにとのこと。

 

フロアの受付で相談すると、

コロナで予約以外の外来は受け入れていないこと、

6月1日から外来再開予定とのこと。

 

夏か秋の移植だと、妊娠前のいつくらいに予約したらよいかを尋ねると、

先生に確認しに行ってくださいました。

 

『先生が、ちょっとお待ちいただけるなら直接会ってお話を聞きます』とのこと。

 

ありがたい。

先生、ほんと優しい、、、

 

1時間くらい待って、診察室に呼ばれました。

 

 

扉を開けた先にあった先生の笑顔に、、

 

息子も無事に生まれてスクスク成長したことに、、

 

出産した夜に私は出血が止まらなくて、

このままでは危ないからと輸血になって。

その状態から こうして今 元気にしていることに、、

 

47歳になった今でも、

次の妊娠に向けてチャレンジさせてもらえる自分の幸せさを感じて、、

 

一瞬で胸が熱くなりました。

 

 

懐かしい言葉のやり取りのあと、

 

・夏か秋に移植を希望していること

・いつごろ不育症の検査を受けたらよいか

・希望している検査項目(前にリプロ で受けて引っかかったもの)がここで受けられるか

 

を確認し、検査項目を組み立てていただきました。

 

亜鉛は検査できるけど、銅の検査はやっていないとか、色々ありました。

 

いつ受けるかは、

引っかかった時に対処できるように早めがいいです。

今日、採血しましょう!とのこと。

 

ただ、私の希望した検査の一部が保険がきかずに自費になるので、

保険がきくもの、自費になるもので別日に採血が必要だそう。

 

今日、別日の2回の採血、

その10日後に結果確認という日程で行うことになりました。

 

思いがけずですが、

第二子に向けて今日から再始動しました。

 

できる対処をして、万全の状態で

ずっと待ってくれているモザイク胚を移植できるように

これから動いていきます。

 

もし妊娠することができたなら、

48歳での出産になります。

 

二人目も無事に出産し、育児できたら!

考えただけでも嬉しすぎます。

 

 

実現できるように、

 

今の私にできることを、

 

夫と、息子と一緒に

淡々と積み上げていきます。

 

 

NHK読むらじる に掲載いただきました

2020年1月13日のNHKラジオ深夜便の放送を、

読むらじるへ掲載いただきました!

 

前編を1月24日に、

後編を1月25日にアップされ、

 

6ヵ月間、文字または音声で放送を聴くことができます。

 

まだ着床前診断(PGT-A)をご存知ない方々にも、

『こんな検査もあるよ!』と知っていただき、

 

治療法を自分で選択できる世の中になって、

 

一人でも多くの方々が我が子を抱けるようにと

思います。

 

読むらじる は こちら↓

https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/detail/list.html?w=list_shinyabin_20200113

 

前編↓

https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/detail/shinyabin20200113.html

 

後編↓

https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/detail/shinyabin20200113_02.html

ラジオ深夜便 聴き逃しサービス

1月13日に出演させていただいたラジオ深夜便の放送を、

 

聴き逃しサービスで、下記のホームページから期間限定で聴いていただくことが可能です。

 

https://www.nhk.or.jp/shinyabin/program/b1.html

 

11時台の下の 聴き逃しという赤い文字をクリック。

 

大きな三角の再生ボタンを押すと聴いていただけます。

 

私のインタビューは、再生残り分数の表示が

-33.00あたりから始まります。

 

私の体験談ですので、着床前診断をご存知なかった方々にも、

聴いていただきやすいインタビューになっています。

 

聴き逃しサービスは、

2020年1月21日(火)午前5時に終了ですので、

お早めにお聴きくださいませ。

 

一人でも多くの方々に、着床前診断という検査があることを知っていただき、

子どもを望む多くの方々が我が子を抱けますように。