44歳からの着床前診断

神戸ARTレディスクリニック(旧名: 大谷レディスクリニック)にて着床前診断をしている44歳。(現在45歳) 絶対に妊娠・出産して我が子を育てます。→ 45歳 正常卵を移植し妊娠 → 46歳で出産しました!→47歳 第二子に向けて再始動しました。絶対に妊娠・出産して第二子も育てます。

第二子 無事に出産しました!

ご無沙汰しております。

 

ご心配をいただきました皆様、

ずーっとブログをかかずにご心配をおかけして

申し訳ありませんでした!!

 

 

結論としては、

48歳で第二子も無事に出産することができました。

 

 

これも影に日向に応援していただいた皆様のおかげです。

本当にありがとうございました!!!

 

ブログを書こう書こうと思っていましたが、

ちゃんと書こうとすると中々時間が取れなくて。

 

取り急ぎ、無事に母子ともに元気にしていることだけでも

先にお伝えしなければと思いました。

 

 

今、コロナワクチン接種に向かっているところで

落ち着いた?一人時間が取れたので、

 

大まかな妊娠経過だけでも

別記事に書ければと思っています!

 

ご心配いただいた皆様、

応援してくださった皆様

 

本当にありがとうございました!!!!!

近況

つわりが続いていて、何もできない状態が

ずっと続いています。

 

ご心配されている方もいらっしゃると思いますので、近況だけ。

 

11月10日(火) 6週1日

 慈恵医大の生殖内分泌科にて、プロテインSなどの採血しました。

 この結果次第で、ヘパリン(またはオルガラン)がいつまで投与必要かを確認する予定です。

 結果は、10週目で産科初診の時に聞く予定。

 

 

11月13日(金)  6週4日

 神戸ARTにて、無事に心拍確認!

 次の診察は、2週間後でよいとのこと。

 

11月27日(金) 8週4日

    神戸ARTにて、二回目の心拍を確認!

 

 順調とのことで、遠方ということもあり

 いきなり今日卒業でいいよと大谷先生に言われて戸惑う。。

 

 心の準備なかったですが、めでたく卒業となりました!

 

 プロゲデポー注射は、地元の産婦人科で9週4日まで。

 毎週火曜日と金曜日に打ってきましたが、12月4日(金)で終了!

 

 

12月7日(月) 10週0日

 慢性蕁麻疹で通院している近所の皮膚科へ。

 

 診察室に入った私のカバンについていた

 お腹に赤ちゃんがいますのキーホルダーに女医の先生がクギヅケに、、、

 

 ずっと秋に妊娠することを考えていると薬の相談をしてきたのですが、

 

 まさか47歳というこの歳で、

 希望した通りの時期に本当に妊娠するとは思ってなかったんだろうなぁ、、、そんな反応でした。。

 

 先生、妊娠しました!

 今日で10週になりました!と伝えたら、

 おめでとうございます!!!って。

 

 面と向かって、おめでとうございますって

 はっきりお祝いしてくれた方、

 今回はじめてかも。

 

 なんか、じんわりと嬉しかった。

 

 妊娠したこと、まだあまり話していないし、

 コロナや、つわりで、ちゃんと会えて伝えた人あまりいなかったものね。

 

 

そして、明日の12月11日(金)が10週4日。

いよいよ慈恵医大の産科に初診に行きます。

 

まる、無事に育っていてね。

 

BT20 胎嚢確認

5週くらいから、つわりが始まってきました。

前回よりもマシだと思っていましたが、

BT23(6週0日)から吐き始めてしまいました。

 

それでも、まだ前回よりもマシと思える感じです。

つわり、軽くですみますように!

 

 

では、過去にさかのぼって、

BT20 (5週4日)の胎嚢確認です。

 

2020年11月6日。

金曜日だったので、大谷先生は17時からの午後診のみ。

そのため、初の午後診の予約。

 

10日前に予約しようと思ったにもかかわらず、

18時30分からしか取れなかったです。

 

それも最後の一人だったようで、私が予約した後から、予約枠が無くなりました。

 

大谷先生の人気、恐るべし。

 

本当は新幹線の最終で帰宅しようと思っていましたが、

つわりが辛くなり、急遽、宿泊して、

土曜日のお昼に帰宅する飛行機にしました。

 

もう、宿泊慣れした東横イン三宮2。

会員なので15時からチェックイン可能なので、

そうそうにベッドに倒れこみました。

ありがたい、、、

 

17時半前にお会いする約束があったので、

会いに行きました。

 

私の陽性判定を凄く喜んでくださったかた。

なんと、お祝いの品と、心温まるメッセージまでくださいました。(涙)

 

その方、言霊の使い方がとてもお上手で、

数々の夢を叶えてこられたそうです。

 

私にも書いてくださいました!

心強い!!

 

その方、私のブログを第一子の時からご覧になっていたそうで。

まだ全然妊娠する気配のない時から、

私のブログを見て、

 

『この人、うまくいくな』

 

と思っていたと言われました。

 

なぜなら、

ブログの自己紹介文?に、

全然妊娠する気配のない時から、

『絶対に妊娠・出産して我が子を育てます。』と書いていたからだそう。

 

私は、先に望む未来を絶対こうするって決めちゃうので。

そう書きました。

 

 

振り返ると、

ある心理学を学んで実践し、

先に望む未来を本気で絶対こうするって決めてからは、

 

今まで望んだことは全部かなえてきました。

 

オススメです。

 

 

 

18時30分の大谷先生の予約。

待合室にはどんどん人が増えていき、

診察室に呼ばれたのは19時30分くらいだったと思います。

 

まる、行くよ!と心の中で声をかけて

診察室に入る。

 

前回の肝機能の血液検査結果で大丈夫だったと教えていただき、

 

動画撮っていいですか?と大谷先生に許可をいただき、

すぐに内診室へ。

 

ドキドキしながら、撮影スタート。

 

エコーが入ってすぐに

大谷先生が声をかけてくれました。

 

『ちゃんと胎嚢、、』

 

『あります!?』

 

『はい!』

 

『これ、胎嚢です!

 ちゃんと卵黄嚢もあるし、、、

 順調ですよ〜!』

 

『あぁ、、よかった、、

 ありがとうございます!』

 

『順調です!』

 

 

大谷先生の『順調です』という言葉は、

ものすごく安心感をくださいます。

 

ほんと、ありがたい。。。

 

 

最後に胎嚢のサイズを測ってくださいました。

 

13.9ミリ。

 

ちゃんと子宮の中で育ってくれていただけで充分です。

 

ありがたい。

 

エコーを見て説明しているときの大谷先生、

嬉しそうな感じで話してくださいました。

 

これも、

今のところ大丈夫なんだなと

ほんとに安心します。

 

 

診察室に戻って、

次の診察日などを決め、

お礼を言って部屋を出ました。

 

 

次回は11月13日(金)の午後診。

心拍確認の予定です。

 

心拍確認、無事にできますように。

 

BT10 判定日

2020年10月27日、判定日で陽性をいただきました。

 

お祝いのコメントや、

直接メッセージを送ってくださった皆さま

本当にありがとうございました!

 

これから先もまだまだ越える壁がたくさんありますが、

一つひとつクリアしていきたいと思います。

 

 

判定日当日。

受付機に診察券を通して、

受付でコロナ対策の熱測定と用紙へ記入。

 

こそっと、判定日であることを伝えた。

 

尿検査と、血液検査があると伝えられる。

 

すぐにトイレに行って提出!

 

採血には、思っていたよりも時間が経ってから

呼ばれました。

 

第一子の時は、『まめ』と胎児ネームで呼んでいましたが、

 

第二子は、『まる』と心の中で呼んでいたので、

 

『まる!ここにいるよ!って教えてね。

 hcgいっぱい出してね!』

って呼びかけてました。

 

採血の部屋に入って、

看護師さんから、

hcgの分と、肝機能の分の二本をとると説明が。

 

ん?私、ヘパリンではなく最初からオルガランだったので、不思議に思ってたずねると、

 

『オルガランでも肝機能が悪くなる人もいるので。

 数値次第では、今後の注射も決めないといけないので採血しますね。

 肝機能のほうの結果は明日、電話で聞いてくださいね。

 注射変わるかもしれませんから。』とのこと。

 

そうなんだー!とびっくりしました。

 

まるに心の中で話しかけながら採血を終え、

待合室に戻って、判定結果をまつ、、、

 

ぼーっとしながら、、、

 

あれ?さっきの看護師さん、

明日、電話で肝機能の数値聞いてって言ってたなぁ、、

でもさ、今日、陰性とかやったら、もう注射とか関係ないやんか、、、

 

明日って言ってたけれど、、、

 

そもそも、私に妊娠継続してる明日はあるのか!??

 

まだわからんやんな、、、

 

 

 

ん??私、陽性なん??

いやいや、採血する時に言ってたから、

まだ陽性かどうかわからんやんな、、、

 

ん???

 

尿検査、先に結果出てる???

だから、肝機能の分の採血もオーダーされた!??

 

いや、、でもhcgどのくらいか全くわからんしな、、、

 

 

どういうことなんだろうか??と頭の中ぐるぐる。。。

 

気がついたら、1時間くらい経ってました。

 

 

 

診察室に呼ばれた!!

 

緊張してドアをあけて挨拶する。

 

『なんちゃらかんちゃら ますよ〜』

 

大谷先生、いつものようにボソボソ。

コロナ対策のビニールの向こうからだから、

今まで以上に何を話されているか聞きづらい。

 

でも、、、悪い感じじゃなさそう?

 

机に置かれたhcgの検査結果を見る。

 

491.5 !!!

 

出てる、、、陽性やったんや、、、

心の中で繋がった大谷先生の言葉。

 

『陽性出てますよ〜』だったんだ!!!!!

 

え!陽性ですか!!!

ありがとうございます!!!!!と言葉が出て、

 

安堵とともに、さっきまでの緊張のドキドキとは違う、

次のステージに入れた緊張というか、ドキドキが始まりました。

 

『予定日は、7月5日です。』

 

と、予定日を書いた用紙をもらう。

 

じわじわとくる。。。

 

以前はなかったと思う、

トキソプラズマとサイトメガロへの注意の用紙も説明とともにいただきました。

 

そして、今後の薬と注射の説明。

 

頭がぼーっとしていて、

しっかり聞こうとしてるのに、

少しトンチンカンな返しをする私もいて。

 

自分でも、半分、夢みてるんじゃないかと感じていたような、不思議な感覚でした。

 

でも、これだけは覚えてる。

 

最後にお礼を言ったら、

 

『よかったですね!』と

 

満面の笑顔の大谷先生が

そこにいらっしゃいました。

 

あそこまで満面の笑顔の大谷先生、

私は初めて見たかもしれません。

 

本当に私、陽性判定いただけたんだ、、、

 

そんなふうな感覚になり、

ようやく嬉しさもこみ上げてきました。

 

 

震える手でいただいた用紙を持ち、

お礼を言いながら診察室を出た。

 

待合室にもどり、

すぐに夫に連絡する。

 

陽性やったよ!!!!!

 

すぐに返事が。

夫と一緒に喜べるのが、なお嬉しい。

 

 

そんな判定日でした。

 

 

 

 

あっという間に時間が経つこのごろ。

 

次の胎嚢確認は、2020年11月6日。

いよいよ、今日の夜です。

 

元気に育っていてね!と願っています。

無事に胎嚢確認できますように。

 

 

 

 

第二子 判定日【結果のみ】

 

今日はBT10で、判定日でした。

 

 

 

 

陽性判定をいただきました。

 

hcgの値は、491.5

 

 

ローリスクとはいえ、モザイクの受精卵。

 

それでも、しっかり着床してくれていました。

 

 

見守っていただいた皆様、

本当にありがとうございました!

 

取り急ぎ、結果のみ。

 

また落ち着きましたら、詳細をアップさせていただきますね。

 

BT0〜9まで

BT0から3まで、リアルタイムでメモをとっていました。

 

それが下記です。

 

17日(土)BT0

乳首痛、胸が張るような感じ、少し下腹に重さを感じる

 


18日(日)BT1

乳首痛、胸が張るような感じ、少し下腹に重さを感じる、子宮のあたりになんとなく痛みを少しだけ感じた?

 


19日(月)BT2

午前2時50分ごろ、子宮のあたりにチクチクチクとかなりの痛みをしばらくの間感じた。15分間くらい続いたと思う。

特に左側の子宮のあたりが痛かったです。

子宮のあたりが重痛い感覚もあり。

痛い痛い痛ーーーいって感じ。

 


朝、少しお腹をこわす。それほどでもないが。

 


午前中、左足の付け根がほんの少しだけ痛かったような?重いような?違和感あり。

 


17時前くらいに膣の奥?子宮の入り口?あたりが、何度かピキピキと痛みを感じました。

 


19時半くらいにまた子宮あたりのチクチクした痛みあり。生理痛のような重痛い感じもあり。

 


23時くらいに眠る(3時とか4時くらいに眠る日々が続いていたので、いつもよりかなり早め。)

 


昨日に引き続き、乳首痛あり。

胸が張るような感じも多少あり。

 


20日(火)BT3

朝方(多分?)に尿意で目が覚めたが、眠気の方が勝ち、我慢しながら眠る。

朝7時前に限界で起きてトイレへ。

 


10時前くらいから水下痢。

 


引き続き、乳首痛あり。

胸が張るような感じも多少あるが、やわらいだ気がする。

下腹部は重い感じがします。

 


強い眠気に耐えられず、お昼すぎから夕方まで眠る。

寒く感じたので、湯たんぽを足元に入れながら。

 


夕方起きたら、体感的に少し熱っぽい感じがした。

 

 

↑ここまで。

 

書いてから改めて以前のブログを見たら、

前回の妊娠時のBTの症状やら時間帯がほぼ一緒とか数時間違いとかで驚きました。

 

これは妊娠できたからなのか、

それとも、単にホルモン補充しているからなのかは、

今の時点ではわかりません。

 

ちなみにBT4〜9はメモしませんでしたが、

基本的には下腹がおもい、時々痛い、足の付け根が時々痛い、乳首痛あり、胸の張りは弱いという日が多かったです。

 

そして判定日は、

BT11である28日だと思っていたのですが、

 

移植の時に看護師さんから、

『28日か27日に判定に来てください。

 あ。いつも大谷先生なら27日診察日ですから、27日の方がいいかもしれないですね。』

 

と教えていただいたので、

 

私は10月27日(火)に判定に行ってきます!

 

というか、もう今日です。。

 

全くフライングもしていないので、

正直、どうなっているかなんてわかりません。

 

わからないなら、信じちゃおう!ということで、

 

もう絶対に元気に育ってくれている!!

と信じて神戸に行ってきますね。

 

移植当日

2020年10月17日(土)移植当日。

 

朝9時5分に羽田発の飛行機に乗る。

11時くらいにミント神戸に到着。

 

移植は14時の予定。

 

土曜日は移植する前に会計をする流れのため、

かなり時間的に早めだけど、

先にお支払いをして、

ゆっくりお昼を食べようと思いました。

 

神戸ARTの受付にいき、移植の会計をしたい旨を伝える。

かなり早いですよね??と不思議がられながらも、会計をしてくれるとのこと。

 

熱を測定し、用紙に記入したものは、

予約時間10分前にIVFセンターの受付へ提出とのこと。

 

案外早くに会計し終えることができたので、

IVFセンターにいく少し前でも会計よかったかなとも感じました。

 

お昼ごはんは、験担ぎで

ミント神戸の八かく庵さんで豆腐づくし御膳を。

 

験担ぎじゃなければ、絶対に自分では選ばないチョイス!

 

でも、お味はとっても美味しかったですよ。

 

ゆっくりと味わい、

お茶を飲みながら、尿溜めの微調整。

 

13時50分にIVFセンターへ。

 

早速、尿溜めを確認される。

2時間くらい前から溜めてることを伝えると

結果長いですね、、と驚かれた。

 

1〜2時間くらい溜めてきてと言われていたのだけれど。

 

先生は診察終わってからいらっしゃるとのことで、前回の2時間近く待ちだったことを思い出す。

 

そんなには長くないですよね??と確認。

そんなには、、とのこと。

 

そのまま準備して待機することにしました。

上はそのままでも脱いでもオッケー。

下は靴下のみオッケー。

上から検査着のガウンを着て、頭には使い捨てのキャップをかぶるようにとのこと。

 

持ち物は、診察券、ショーツ、ナプキン。

 

その日の移植は、聞こえている音から

私を含めて3人っぽい。

 

他の方々が先に呼ばれていく。

 

そんなに待たずに、私にもお声がかかった。

 

処置室に入って、名前を言い、診察券を読み取り本人確認。

 

台に横たわり、先生を待つ。

 

そこへ培養士さんとおぼしき緑の服を着た方々がお二人登場。

脇にある設備の前に、私に背を向けた状態で座られました。

 

大谷先生登場!

時計を見たら14時7分!

ほぼ予定通りで驚きました。

 

移植する卵の写真のついた書類を見せてくれ、

『うん!綺麗に戻って(解凍されて)ますね!ウンタラカンタラ、、(よく聞こえない)』

『こちらのお薬は、ウンタラカンタラ、、こっちは、ウンタラカンタラ、、』

 

よく聞こえないですが、

前回、後から看護師さんが詳しく説明してくれたので、今回も同じだろうと聞きかえさずに、ハイ!とお返事しました。

 

早速お腹の上からエコー。

『あ、、たくさん尿溜めしてウンタラカンタラ、、』と聞こえたあとは、

 

クスコを入れ消毒?をし、

エコーを見ながらカテーテルを入れ、

場所を決めて受精卵を戻しました。

 

カテーテルを抜いて、

しばらく、カテーテルに受精卵が残っていないかをチェック。

 

オッケーが出て、処置をしてクスコを抜いて、パンツに足を通してくれて終わりという感じでした。

 

前回はその場でうつ伏せになり15分くらい処置室にいて、その後は待機室のベッドを横につけてくれて乗り移り、待機室のカーテンの中に戻ったと思うのですが、

 

今回は、すぐに起きて薬や注射を受け取り、

自分で歩いて待機室のベッドへ戻りました。

 

私はうつ伏せでねているようにとのこと。

トイレもすぐに行って大丈夫。

安静時間おわれば声をかけるとのこと。

 

戻ってうつ伏せになり、

予めセットしていた携帯でイヤホンをつけ、

YouTubeで千鳥のチケットセンターの漫才を聞いたりして、一人でクスクスと笑っておりました。

 

これも、前回と同じ私の移植ルーティンで、

笑うと着床率?妊娠率?が上がるという論文を見たからです。

 

少しでも確率上げたいので、できることはしておく感じです。

 

安静中に、看護士さんが、お薬と注射の説明にきてくださいました。

 

私が注射久しぶりで少し忘れかけていたため、

安静後に、注射をセットするところまでを実施で練習されてくれるとのことでお願いしました。

 

結構わすれてることもあったので、

復習させてもらえて、よかったです。

 

帰りに傘を忘れないでねって言われていたのに、忘れてIVFセンターを出てしまい

もう一度戸締りされていたドアを開けてもらいました。

 

ぼんやりしていて、ごめんなさい💦

 

 

やっぱり、お腹に子ども(受精卵)がいると思うと、

なんとも言えない幸せな気持ちがします。

 

お腹に戻せて、本当に良かったです。