44歳からの着床前診断

神戸ARTレディスクリニック(旧名: 大谷レディスクリニック)にて着床前診断をしている44歳。(現在45歳) 絶対に妊娠・出産して我が子を育てます。

ここ最近のこと

今日は、9w5d です。

ブログもご無沙汰しています。

 

毎日 つわりで吐いていて、

自分の食べるものすら 満足につくれず、

家事も全て夫にお願いして、

診察日以外は、ほぼ寝たきりの生活が続いています。

 

先週は夫がお盆休みだったので、

診察も注射での通院も、全て車で送迎してくれたので

とても助かりました。

 

私の食べられるものも日々変わるし、

カットスイカが、一番の主食になっています。

 

あとは、炭酸ジュースが飲みやすいので 生協で箱買いして、

とにかく水分だけは補給しないと、、と過ごしています。

 

 

夫に負担がかかっているのに、

文句一つ言わずに せっせと家事やご飯の用意、買い物まで行ってくれる夫に感謝です!!

ありがとうね。

 

 

 

 

先週は、前回書いたスケジュール通りに進みました。

〜 その後のスケジュール 〜

 

8月14日(火) 以前に初診して胎芽が無いと言われた地元産科病院へ、頸がん検診結果確認と転院を伝えにいく

 

→ 頸がん検診、正常でした。

     内診で、胎児も元気に心臓が動いているのが見えて、一安心。

      胎児の大きさも、19.3ミリに成長してくれていました。

      すんなり転院もできました。

 

 

 

8月15日(水) 地元産科医院でプロゲデポー注射

 

→ 外来がお盆休みでしたが、院長先生の計らいで 注射をしてくださいました。(感謝!)

 

 

 

8月16日(木) 慈恵医大での診察

 

→ 2回目の生殖内分泌科 外来。

     夫も一緒に診察室へ。

     分娩予約も正式に入れてくださいました。

     妊娠前(3/27リプロでの採血)のプロテインS活性の値が、慈恵医大のヘパリン適応の数値とのことで、ヘパリンとバイアスピリン適応として進めるとのこと。

     チラージンも前回の診察時に言われた25μg(50μgの錠剤を自分で半分に切る)で続ける。

      大谷で飲みきりと言われたデュファストンは、朝昼晩 各2錠で8/24までの予定だったが、

      慈恵医大の先生から、急に止めないで!とのことで、1日6錠→4錠→3錠→2錠→1錠に適宜減らしていきながら、飲みきりで終わりとのこと。

      葉酸、ヘム鉄、ビタミンDのサプリを飲んでいると伝えると、いいね!続けてくださいとのこと。

 

      夫が木曜日の診察に来れることは基本的に無いので、少し無理を言って自費でエコーを一緒に見せてもらいました。

夫は初めてリアルタイムで、まめの心臓が動いているのを見て、とても喜んでいました。

よかった(^^)

胎児の大きさ、19.7ミリ。先生の測る場所がいつもと違ったので、おそらくもう少し大きいと思いますが、

19.7ミリでも9w0d相当で順調ですね!とのことでホッとしました。(この日は8w6dでした)

 

 

8月18日(土) 地元産科医院でプロゲデポー注射

 

→ これが最後のプロゲデポー注射でした!

     注射、一つ減ったー!

     この日の夜までは、オルガランを自己注射。

     次の日からは、中止で手元に残っていたヘパリン注射を12時間毎に自己注射になりました。

     次の慈恵医大の診察で、追加のヘパリン注射を出してもらう予定です。

 

 

次の慈恵医大の診察は、

8月23日(木)で明日です。

 

ようやくリアルタイムに追いつきました。