44歳からの着床前診断

神戸ARTレディスクリニック(旧名: 大谷レディスクリニック)にて着床前診断をしている44歳。(現在45歳) 絶対に妊娠・出産して我が子を育てます。

D8 診察日

今日はD8です。

 

11時30分から北川先生の予約。

待合室は座るところが、探して辛うじてあるような混み具合。

これは長期戦かと思ったら、12時前には診察室に呼ばれました。

こんな日もあるのね〜。

 

診察室に入ると、座る間もなく内診室へ。

育っていて〜!と思いながらエコーを見るけど、

私は分からず。

 

北川先生は、右と左と写真を撮って卵胞の大きさを測定。

画面には、6.6ミリと8.8ミリの数値が。

まだまだ小さいな。

 

診察室へ戻ると、

「複数取りたいけれど、難しいかな〜、、、

   もしかしたら1個になってしまうかもしれない。

    まだ小さいから、測ったものが卵胞かもわからないから。

 

    今日から強めの注射にしますね。

     土曜日に自己注射して、月曜日に診察ね。」と。

 

もう、採卵周期に入れただけでも、

1個でも採卵できたら御の字です。

 

でも、まだわからない段階だからこそ、

複数採卵できる可能性もある!!と思って

大事に育てていきます。

 

 

今日の注射

hmg(テイゾー)2A

 

土曜日に自己注射するのも同じくテイゾーでした。

 

先月は、テイゾーに変えてから急激にE2が上がってくれたので、

今月も、ぐぐーん!!と元気な卵が育ってくれますように。